• ミッション

    組織を変革する機会を創り、学び合いを加速させることに全力を尽くす

  • 【アンケートに回答するだけで即アクセス】

    皆で本を読み合うだけで

    イノベーションが起こる...

    その理由は?

  • 本を読み合うだけで、イノベーションが起こる3ステップとは?

    真剣に、遊ぶように、適切な順番で、皆で読むからイノベーション・リテラシーが身に付く

    1

    良好な関係づくり

    組織内の良好な関係が築ければ、各人の能力が最大限発揮できる組織に変容する(イノベーションの環境が整う)

    2

    共通言語づくり

    各人の能力が高い組織がイノベーションに必要な3つの視点と共通言語(ツール)を習得すれば、新事業を迅速に生み出せる組織に変容する

    3

    新事業づくり

    新事業を生み出せる組織が、成功の確度が高く効率も良い事業開発法を用いれば、計画的かつ継続的に新事業が生み出される

  • イノベーションとは、「別のやり方をする」ことであり

    「別の何かをする」ことでもある

    Gijs Van Welfen, Inventor, FORTH Innovation Method

  • 研究・実践内容(何をやっているのか?)

    実践の記録はリアルタイムで公開中-> blog.shinyamamoto.com

    ヘルスケア領域での「組織・ひと」づくりイノベーション

    20週間でイノベーションを起こせる組織に変革する手法の研究・実践者

     

    我々は「ヘルスケアイノベーション」をキーワードとして掲げ、「多国籍・多職種の協働」をキーワードとして、新規ビジネス構築や組織開発に有用なプログラムの開発・実践及び進行役(ファシリテーター)養成に携わっている。また、バイオテクノロジー技術・ヘルステックのイノベーションについて調査・研究している。

     

    今後の重点領域は、賞味期限の切れたビジネスモデルを変革しなければならないヘルスケア業界、または異業種からヘルスケア業界に参入したい企業・組織が、ゼロから新規事業開発を行う場合の曖昧さやカオスを低減させ、後戻りせず計画的に成果物を生み出していくための組織づくり、共通言語の定着化、そして全員でアイデアを生み出し事業企画にできるプラットフォームの構築を行う。

     

    具体的には、イノベーションが起こせる人財・組織文化の構築と同時に、投資対象になり得る新事業案を、最短12ヶ月で実現できるプログラムの実証研究および実践を行う(参画企業募集中)。

     

    ビジョンは8年後(2025)の健康長寿社会に貢献する組織内イノベーターと共に、大企業・大組織で社会インパクトが大きなヘルスケア・イノベーションを実現すること。またヘルスケア産業に貢献する「組織内イノベーター」を2020年までに300名輩出することがミッションである。

  • 共同研究・実践テーマ(どうやってやるか?)

    12ヶ月でイノベーション体質の組織と投資すべき新事業案を同時に生み出す手法の実証研究

    組織内の良好な関係を築く3ヶ月間

    良好な関係(QOR = Quality of Relationship)こそ最優先

    ・「言えない」を「言い合える」にする空気づくりの6ステップ

    ステップ1)自己肯定感を回復し高める

    ステップ2)100%全員が発言できる関係性をつくる

    ステップ3)仕事のこだわりから価値観が明確になる

    ステップ4)ビジョンを共有する

    ステップ5)役割を再定義する

    ステップ6)自分らしく発揮できるリーダーシップを発見する

     

    ・問題の本質を発見し、イノベーション実現を覚悟する合宿

    ビジュアル共通言語(*1)を定着する3ヶ月間

    イノベーション理論・手法の効果を最大化させる方法と心構え

    ・たった2つの問いかけで本音をあぶり出す

    6分間で面談を終えるためのツール(こちら)の開発

     

    ・イノベーションを起こせる組織内ファシリテーターの養成

    ステップ1)目的を明確にする

    ステップ2)適切な問いを立てる

    ステップ3)個人探索・創作

    ステップ4)チーム探索(共有と対話)

    ステップ5)内省し、現場での小さなチャレンジを宣言する

    <次回のトレーニング・養成講座は->こちら<->

     

    ・「会話の空中戦(*2)」による不毛な会議を真の戦略会議に変える

    鳥の目......全体を俯瞰する

    虫の眼......顧客、対象者の近くに寄り添い観察する

    魚の目......時代の流れを感じ対応する

    <ビジュアル共通言語のトレーニング-> BMIAにて実施>

     

    (*1)ビジュアル共通言語とは...戦略構築の議論を可視化するために考案された方法論の総称。通常3〜5種類の手法を組み合わせて用いる。

     

    (*2)会話の空中戦とは...話し言葉だけが行き交う会議で、後から振り返りができず行動に繋がらない状態。責任の所在も曖昧であり「言った/言わない」で揉めてしまう。

    新事業開発(*3)を推進する6ヶ月間

    計画的かつ遅延なく、顧客検証済み新ビジネスモデルを創出する

    ・方針決定ワークショップで、具体的な成果物の評価軸を明示する

    ・スプリント59...超高速ビジネスモデル・プロトタイピング

    ・異業種共創型イノベーション創出プログラム(*4)でイノベーティブな組織と事業を同時に創る

     

    (*3)特に研究開発部門(R&D)が取り組む新事業開発を指す。新しいビジネスモデルを科学的に構築していくこと。仮説設定>実験・観察による検証>結果・考察から学習、サイクルを回しながら新しい事業案を生み出す。

     

    (*4)20週間で顧客検証済みビジネスモデルを複数創出するFORTHイノベーション・メソッドを活用。他の理論・手法と異なり「計画的」「遅延なし」「全ての成果物イメージが全て明確」であるため、特に曖昧でカオスな初期段階でも迷いなく事業探索を進行できるのが大きな特長。ちなみに、山本伸はFORTHイノベーション・メソッド公認マスターファシリテーター(アジア初)。

  • ビジネスモデル創発ワークショップの進行方向(基本形)

  • Education / Academic Carrer アカデミアの経歴

    ビジネスキャリアは下段にて公開中

    名古屋大学大学院

    1995 - 2000

    工学研究科 博士(遺伝子工学)

    Basel Institute of Immunology

    1998-1999

    Research Studentship supported by Hoffmann-La-Roche

    University of California, San Diego

    2000-2001

    博士研究員(生殖医学分野...Department of Medicine supported by N.I.H.)

    武蔵工業大学(現 東京都市大学)

    2006

    非常勤講師 生物工学 講義(3回生向 前期)

    ・バイオテクノロジーと社会・先端医療工学

    多摩大学医療・介護ソリューション研究所

    2007(Fellow)-2012(Senior Fellow)-

    ・生体吸収性医療機器のアウトカムと医療経済学

    ・患者啓蒙コミュニケーション

    ・医療機器開発プロセスの初期段階の構造化

    ・ヘルスケアビジネスモデル・イノベーション

    ・多職種・異業種共創の効率的、効果的手法

  • PRofessional Carrer ビジネスキャリア

    外資系3社15年、サイエンスを元にした事業運営・販促・開発薬事業務に従事

    【要約】

    スイス・米国在住経験と外資系バイオ・医療系企業(3社)勤務15年間において、多国籍なプロジェクト、多様な人種マネジメントを経験。

     1社目では、ライフサイエンス系研究機器の新規市場調査・日本導入プロジェクトで米国本社の「Product Manager of the year」を受賞。2&3社目では生体吸収性医療機器を担当し、DTCサイトの立ち上げ、市販後調査、一部変更申請、当局照会事項対応、販社との共同販促計画、グローバル新製品開発プロジェクト・マネジメント(日本側の着想から米国本社提案、薬事・臨床開発を経て認可届出を達成した医療機器有)等、複数の企画・事業プロジェクトの運営、管理に携わった。

     

     

    2001-2006 日本バイオ・ラッドラボラトリーズ株式会社

    ・技術サポート

    ・マーケティング(販促、広報、ブランディング、Web)

    ・プロダクトマネージャー(バイオ医学基礎研究用試薬・機器)

    ・大型機器営業(デモンストレーション、代理店教育、エリアKOLマネジメント)

     

    2006-2012 ジェンザイム・ジャパン株式会社

    ・学術マーケティング

    ・MSL (Medical Science Lieson)

    ・プロダクトマネージャー(吸収性医療機器の開発薬事、適用拡大)

    ・新製品企画

    ・安全性情報サポート、販社教育プログラム実施

     

    2012-2014 サノフィ株式会社

    (ジェンザイムと吸収合併)

    ・グローバル開発プロジェクトマネージャー(医療機器開発薬事、届出申請)

     

    2014-2017 医療法人大誠会グループ非常勤講師

    ・組織開発、人財育成、新規事業創出

     

    2014- 一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 理事

    ・コンサルタント養成

    ・コミュニティー運営

    ・欧米最新手法の導入・啓蒙

    ・ヘルスケア分科会担当

     

    2015- Toynon LLC

    ・医療機器開発薬事、販売サポート

    ・ヘルスケア・イノベーションの啓蒙活動

    ・組織学習ファシリテーター養成

  • PARTNERS リサーチ・ビジネスパートナー

    多摩大学医療・介護ソリューション研究所

    一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会

  • Advisors アドバイザー

    真野俊樹教授(多摩大学医療・介護ソリューション研究所長)

  • achievements 実績

    導入・介入・講演・登壇・招聘実績(公開可能案件に限る: 敬称略)

    アカデミア・公的機関・団体

    医療法人大誠会

    社会福祉法人久仁会

    川崎市・創造のもり(異業種共創ワークショップ 2016年10月〜2017年2月)

    高知県(2017: 紙×ヘルスケア ~紙をすかせて見えてくる新たなアイデア, 2016: ビジネスモデル6分間思考法 )

    墨田区ひきふね図書館(2016: 親子で未来を創るワークショップ

    多摩大学大学院(2016)

    北海道大学大学院理学/薬学研究院(2017, 2016)

    北海道大学新渡戸スクール(2017: Leadership,Communication,Time management,Motivation

    名古屋大学ビジネス人材育成センター(2012: 10 年後の医薬品 ・ 医療機器産業, 2010:医薬品 ・ 医療機器産業の近未来

    京都大学学生総合支援センターキャリアサポートルーム(2011: 若手理系人のための自己PRセミナー, 2009: 理系人のための能力向上研修

    大阪大学(2007: 理系人はイメージマップでキャリアチェンジできる

    九州大学ビジネススクールQBS (2013)

    立命館大学MOT大学院テクノロジー・マネジメント研究科 (2017)

    明石工業高等専門学校 (2014)

    (公財)神奈川県科学技術アカデミー

    (公社)日本生物工学会(2011: 論理の水平展開能力の共有(若手キャリアセミナー,ワークショップ, 2009: 若手理系人のためのキャリアセミナー)

    (一社)日本在宅薬学会(Jul2017: 薬局3.0イノベーション・ワークショップVer2.0., Feb2017: 薬局3.0イノベーション・ワークショップ)

    (一社)浅草薬剤師会(2017: ワンランク上を目指す薬剤師研修会〜レゴシリアスプレイメソッド, 2013: 10年後も活躍し続ける薬剤師の条件〜ビジョンを描くマインドマップ)

    (一社)チーム医療フォーラム(2014:ストーリーテリングをプレゼンに生かすための読書会, 2013: マインドマップ)

    (一社)メディカルコンソーシアムネットワーク(2015 コミュニケーションの土壌に欠かせない共感の創り, 2013: 病院広報が描く10年後の健康長寿社会

    (一社)サードパス(2016: ワンブロックでデザインする未来の医療とコミュニティ, 2015: コミュニティーデザインを語り合う読書会)

    (一社)日本能率協会(2015: ビジネスモデル・イノベーションと顧客価値の創造

    (一社)日本褥瘡学会関東甲信越地方会学術集会

    MBSJ日本分子生物学会

    NPO法人日本ファシリテーション協会(2016: 顧客が共感する“価値”をデザインする~本音をあぶり出すファシリテーション・ツール

    日本医療教授システム学会

    日本科学未来館(サイエンスアゴラ2012, 2013, 2015, 2016)

    生化学若い研究者の会(2007: 理系人のキャリアチェンジ

    F-met Plus(医療機器開発のためのRead For Action読書会)

     

    企業

     

    日経BP社

    イノベーション推進センター

    サノフィ

    クーバー・コーチング・ジャパン

    MTヘルスケアデザイン研究所(LMDP)

    グロービス

    技術情報協会

    情報機構

    R&D支援センター

    AndTech

    VANTAN Sports Academy(2014: 良い話をその場限りで終わりにしない為の”リアルタイム・ビジュアルマッピング”実践講座

    RDサポート

    翔泳社(2013: ビズジェネカンファレンスVol.7

    コーチングバンク(2013: ビジネスモデル・ジェネレーション(BMG)セミナー

    玉川一朗さんの「たまいちブートキャンプ」http://ichirotamagawa.com/782/

    製造業

    ・製薬

    ・医療機器

    ・自動車

    ・住宅建材

    ・照明器具

    ・スポーツ器具/用品

    不動産グループ

    商社グループ

    百貨店グループ

     

    Keynote / Lectures / Workshops (English)

     

    Biocamp, Medical Device Innovation, Department of Pharmacology, Hokkaido University (Aug 2017)

     

    Leadership, Communication, Time Management, Motivation, Nitobe School Advanced Program, Hokkaido University (Jun 2017)

     

    How to start innovation effectively along with organization development, 2nd LSP Asian Community Conference, Tokyo (May 2017)

     

    Special Lecture on Drug Discovery Science I (Bio Camp) presented by the Graduate School of Pharmaceutical Sciences, Hokkaido University (Jul 2016)

     

    Value Proposition Design with LEGO SERIOUS PLAY Method, 1st LSP Asian Community Conference, Singapore (May 2017)

     

    Digital Health- Business Innovation Workshop, 4th JaDiHeC Meeting (Japan Digital Health Collaboration), Phizer Japan, Tokyo (Apr 2017)

    執筆/連載【組織開発・ファシリテーション】

    【組織開発・ファシリテーション】

    3ステップで成果を上げる! チームビルディング超入門: 看護管理者がリードする (ナーシングビジネス2016年春季増刊)

    ...2つの単元を執筆担当(ファシリテーション/場づくり)

    --

     

    ナーシングビジネス(メディカ出版)

    連載(全12回)「共感し合う組織開発メソッド」

    2016年

    7月 100%全員参加できる場づくり

    8月 採血は看護師の本来業務?

    9月 価値観の違いを乗り越えよう

    10月 新しいことの挑戦を阻むもの

    11月 まさか看護部がサイロ・エフェクト?

    12月 仕事中の悪口・愚痴撲滅!

    2017年

    1月 病院もサービスデザインを考えよう

    2月 師長に望まれる「経営の視点」

    3月 意識的に感情をコントロールする

    4月 学者効果を高める7つの方法

    5月 安心できる場が生産性を高める

    6月 共感し合う組織開発メソッドの全貌

    --

     

    病院羅針盤(旧 医療アドミニストレータ;産労総合研究所)

    連載(全12回)「コミュニケーションの土壌に欠かせない”共感”の創り方」

    2015年

    4月 ビジョンを「絵」にする効果効能

    5月 ワンブロックで共感を生み出す

    6月 「本当は?」を5回繰り返し本音をあぶり出す

    7月 伝わり方から考えるから、伝わるー言葉がけの創り方

    8月 耳が痛い指摘も素直に受け入れられる”ポジティブ・フィードバック”のチカラ

    9月 全員参加で学び合う~会議の再発明に向けて

    10月 Why?を5回繰り返せば、課題を自ら発見できる

    11月 疲れたらピットインしてもいいんだよ

    12月 「未収金をなんとかゼロにしたい!」財務担当者が勉強会をデザインするための第一歩とは?

    2016年

    1月 58分間で全員が経営者視点になれる方法

    2月 全員参加の場を創り出す上で、一番重要なこととは?

    3月 極めて短期間で組織を創造的かつ挑戦的に変革する

     

     

    ・診療所経営のテクニック〜院内読書会のススメ─ 読んで学んで「癒す」コミュニティ構築へ(治療95(1): 2013)

     

    ・多視点で“共感”を生み出す院内チーム・ビルディング(医療アドミニストレータ(9): 2012)

    執筆/連載【新規事業開発・イノベーション創出】

    ・新規R&Dテーマ設定のための経営層への効果的な説明・説得の仕方(部分執筆: 技術情報協会、2017)

     

    ・レゴ®︎シリアスプレイ®︎メソッドを用いた100%全員参加型会議〜部門間連携が蘇るコミュニケーションツール(研究開発リーダー 13(9): 2016)

     

    ・なぜ欧米大手企業は“ビジネスモデルキャンバス”を続々と採用しているのか? 技術者が新事業を創出するための共通言語(研究開発リーダー 12(8): 2015)

     

    ・市場開拓、開発テーマ発掘のためのマーケティングの具体的手法と経験事例集~『隠れたニーズ』を見つけ出し、『売れる仕組み』を作るには~(部分執筆: 技術情報協会、2013)

     

    ・ビジネスモデルジェネレーション〜本当に望まれる価値の創造(経営品質アセッサージャーナル(20) 経営品質アセッサーフォーラム、2013)

    執筆/連載【ヘルスケア・ライフサイエンス】

    ・世界の薬価・医療保険制度早引き書(部分執筆: 技術情報協会、2015)

     

    ・医療機器薬事業務のトラの穴 第11回: 生体吸収性医療機器の開発薬事業務とは(PHARM TECH JAPAN 30(13) , 2014)

     

    ・医療経済評価の具体的な活用法~意思決定、価格交渉、保険償還、プロモーション、営業、流通~(部分執筆: 技術情報協会、2014)

     

    ・遠隔診療の「見える化」─離れていても向き合える─(治療94(5): 2012)

     

    ・マインドマップによる医療の「見える化」─ 医院が健康啓発コミュニティの中枢へ─ (治療 94(4): 2012)

     

    ・先端医療に関する医療ニーズ/製品開発戦略と臨床で使わなくなる(であろう)薬剤・製品予測(部分執筆: 技術情報協会、2012)

     

    ・癒着防止の医療経済的メリットとQOL向上(治療 91(6): 2009)

    執筆/連載【キャリア開発〜高学歴理系人財】

    ・科学(岩波書店)科学技術政策・議論の広場に寄稿「博士よ白衣を脱ぎ、ラボの外へ出よ~ノンリサーチ職における博士号の活用法」(PDF直リンク http://www.iwanami.co.jp/kagaku/S_Yamamoto20100126.pdf

     

     

    ・Dr's イノベーション メールマガジン(産業技術総合研究所)に寄稿「ノンリサーチ職のススメ~金の卵はラボの外にある?」 前編:http://bit.ly/ah9zGz  後編:http://bit.ly/bw0D3W 

     

     

    ・Scicomメールマガジン巻頭言に寄稿「博士号を取る前に知っておきたかったこと/知っておきたいこと」

    http://scicom-carrier.heteml.jp/whats-new/post-17.html 

     

     

  • Recommendations 推薦の言葉

    Dr. Yves Pigneur (Professor, University of Lausanne)

    Shin-san is a renowned expert in business model innovation. He offers great workshops on Business Model Design. When you participate in his workshops, you acquire not only a new knowledge of business model design but also an extended network of contacts. He will provide you with rich advices, so that you can move up your business to the next level. On top of his professional accomplishments, Shin-san is among the more delicious people I met during my visits in Japan, with high human qualities, always in a good mood and with a great sense of humour.

    (世界No.1戦略家であり、Business Model Generation共著者)

    Gijs Van Welfen (Inventor, FORTH Innovation Method)

    Shin is the first certified FORTH innovation facilitator in Japan. I personally trained and certified Shin, and I was impressed by his creativity, business thinking and persistence.

    (FORTHイノベーション・メソッド開発者)

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