読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

20週間でイノベーションが起こせる組織開発ガイド

たった20週間で、バラバラだった個人を一つに束ねビジョンを打ち出す「組織開発」プログラムの赤裸々なノンフィクションあれこれ

コミュニケーションの土壌に欠かせない共感の創り方

被災地の方に共感し、お困りごとを解決する〜ファミリーイノベーション・デザイン

Dear Innovators, 

未来のイノベーター達へ

f:id:shyamamo:20160506021744j:plain

We did have a good time with some families to create the future. 
親子が集まって、未来を創造しました。
 
Doodling was the 1st activity for ice-breaking.
まずは子どもも大人も、落書きでウォームアップ。

f:id:shyamamo:20160506021926j:plain

 
After imaging frictions/pains of those who are tough against disaster of Kumamoto/Ohita earthquake, we generated the ideas to solve the issues.
熊本・大分の地震後、大変な暮らしをしている人々のお話を聞いて、どんなことに困ったり悲しんでいるかを想像して、助けてあげるアイデアを皆で出し合いました。
 
JMMメルマガ(下記:村上龍さんが発行)にて配信された、被災地の方の投稿(生の声)を朗読し、皆で「どんな状況か」「何を一番したいのか?」「何をしなければならないのか?」共感しながら、書き連ねていきました。
 
 
Kids did a great job!
子どものアイデアは最高だね!

f:id:shyamamo:20160506022448j:plain

 

f:id:shyamamo:20160506022504j:plain

 
 
Using LEGO® Bricks, everyone created the future items that make people in Kumamoto/Ohita 120% happy!
たくさん出したアイデアの幾つかを実現して、困っている人たちを120%Happyにするために、レゴ®ブロックで創作。

f:id:shyamamo:20160506022846j:plain

 

 
 
Finally, each idea turned into the future concept.
具体的に、どんなお困りごとを、どうやって解決できるかというコンセプトを創り、ひとりずつ皆に発表(プレゼンテーション!)。

f:id:shyamamo:20160506023142j:plain

f:id:shyamamo:20160506023200j:plain

f:id:shyamamo:20160506023210j:plain

f:id:shyamamo:20160506023221j:plain

 

f:id:shyamamo:20160506023926j:plain

f:id:shyamamo:20160506023935j:plain

f:id:shyamamo:20160506023943j:plain

 
 
Creativity & Innovation.
創造性こそが、イノベーションの源泉。

f:id:shyamamo:20160506024016j:plain

 
 
We have learned a lot from Kids, this is “Reverse Learning” Process.
大人が子どもから学ぶ「リバース・ラーニング」こそ、今、必要とされています。

f:id:shyamamo:20160506023301j:plain

 
Thank you for participating this wonderful day!
See you next time!!
みんな、集まってくれてありがとう。
次は、キミの番だ!
 
 
 
今すぐイノベーションを起こしたい真剣な方のみに、お伝えしたいことがあります。
 
 
なぜ、イノベーション・プロジェクトは上手くいかないのか?
 
 
答えは単純です。
 
 
ひとりのアイデアから始まってしまうプロジェクトには、誰も振り向きません。
 
 
イデアを充分な”量”出さない限りは、キラリと光る新しいものは出ません。
 
 
そして、顧客の不満(ネガティブ面)、トレンドやテクノロジー(ポジティブ面)を充分に調査し、情報収集しない限り、いつもの延長線上でしか出てこないような、平凡なアイデアしか出ないのです。
 
 
つまり、事業を起す当初から、市場をじっくりと観察し、トレンドを掴み、顧客の問題を発見することが必要なのです。
 
 
この度、山本伸・Toynonがパートナーシップを組むLMDPにおいて、“FORTH”イノベーションメソッドを活用したキックオフ・ワークショップの体験版を開催します。
 
 
仮想事業の条件や目的を明らかにするというロールプレイを通して、ヘルスケア事業創出の基礎を学びましょう。
 
既に満席なのです(泣)。
 
従いまして、第2回を計画中(6月)しています。
 
 
お勉強や冷やかしの方はお断り。
 
本気で今すぐ、組織を変えたい、変えてやるという気概のある方だけに、お越しいただきたいのです。
 
 
5/12(木) 満員御礼(キャンセル待ち受付中)

 

 

5/27(金) 受付開始!

forthtrial005.peatix.com